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人の心に、この街に、幸せの花を咲かせる

私たちの使命は、飲食業を通して「関わるすべての人、すべての街に幸せの花を咲かせる」ことです。 共に働く仲間、そして加盟いただくオーナー皆様の人生の開花につながるステージと、 一人ひとりが成長できる“やり場” を創ることで人と人、人と食、 そして地域をつなげていくことが我々の目指すべきゴールです。 道端に咲く一輪の花が周りをパッと明るくしてくれるように、がブリチキン。のお店が その地域を彩り明るく照らすような存在になってくれたらと願っています。

 

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01.がブリチキン。とは

 
gaburifc_gaburi01がブリチキン。はイタリアやスペイン料理が多いバル業態の中で、骨付鳥・からあげ・ハイボールを看板商品としたバル業態です。その中でもがブリチキン。の名物からあげは、日本唐揚協会中日本しょうゆダレ部門「からあげグランプリ」でエントリー数865店舗の中から8年連続金賞受賞中。ジューシーで”サクフワ”な食感が魅力。その他にも肉汁がジュワ〜っと溢れる骨付鳥とフルーツをウイスキーに2週間じっくり漬け込んだ漬け込みハイボールが名物です。

 

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通常のバル業態よりもお得感のある客単価2,300円程度を実現。充実したメニュー、おしゃれな内装と元気な接客で、体感価格3,000円を目指しています。気軽に多くの方々に足を運んで頂く業態にすることで、リピート率も高く、幅広い客層に支持されております。新規来店の14% が「知人に紹介された」と抜群の口コミ力。また、店舗の特徴として店舗面積が小さく、オペレーションがシンプルであるため、費用を抑えやすいビジネスモデルとなります。

 
 

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02.出店までのステップ

 

 

03.サポート体制

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04.オーナー様の声

 

gabukichi 都心の激戦区でご活躍
関東エリア:オーナーS様

がブリチキン。の成功の鍵は「接客力」。

 
Q.がブリチキン。に加盟された理由を教えてください

がブリチキン。との出会いは居酒屋を4店舗開店した頃でした。居酒屋は求人が集まらずとても苦労したので、同じことは避けたいと考えました。その条件に合うものとして、人の集まりがいいと聞くカフェやバルにまず注目しました。中でも小型店で成立する事業。小さい店なら必要なスタッフ数も少ないからです。その中でがブリチキン。を選んだ理由は、商品力の高さに加え小型のバル業態だった点が大きいです。求人サイトに”おしゃれなバル”っぽい感じの広告を出したところ数十人の応募があり、いい人を選べました。人集めには店舗のおしゃれなイメージが効果を発揮するようですね。

 
Q.がブリチキン。経営の秘訣は?

リピート率は、オープン後9カ月の店舗で約6割を超えてきています。バル業界の平均リピート率がどのくらいなのかはわかりませんが私としては悪くない数字だと感じています。客数や売上を伸ばす基本は、販促や調理、接客にまじめに取組むこと。こうした基本をきちんと押さえるようにしています。その結果、テイクアウト売上は大きく伸びました。

 
Q.SV や本部のサポートはどのようなサポートでしたか?

本部のSV はがブリ愛が強く、一緒に店舗を良くしていきましょうという姿勢なのでとても熱心に関わってくれます。

 
Q. がブリチキン。での目標は?

スタッフ力でお客様を呼べる業態なので、基本的なことですが、フランチャイズに加盟しさえすればなんとかなるわけではない、加盟者自ら売る努力をしなければならないということ。もっと接客サービスに力を入れて全がブリチキン。の中でもNO.1 の売上、サービスの店舗にしたいです。

 

gabuchi-ta 史上最年少の20代でご出店
関東エリア:オーナーM様

信頼できるスタッフと働き、お客さんと一緒にお店を作っていくこと。

 
Q.がブリチキン。に加盟された理由を教えてください

自分の店を持ってみたいという夢をもっていました。飲食歴もそんなに長くないので、最初は何店舗か修行させてもらいつつ物件を探していました。その中でも唯一気になったのが、がブリチキン。でした。からあげ、骨付鳥、ハイボールの3本柱で売り出す尖った業態でありながら日常使いできること、お客さんとの距離の近さ、内装インテリアの好み、チェーンでありながら個人店ぽさも出せる店づくり。自分がやりたい店に近いと感じました。収益性の高さだけでなく、SVさんと目指す店舗像の共有ができたり、自分のノウハウ不足も補ってくれるところも決め手となりました。

 
Q.がブリチキン。経営の秘訣は?

秘訣というほど偉そうな事は言えないですし、自店舗に限って言えばですが、信頼できる本部・信頼できるスタッフと働くこと。礼儀とホスピタリティを常に持つこと。当たり前のことを当たり前にやること。お客さんと一緒に店を作っていくこと。

 
Q.SV や本部のサポートはどのようなサポートでしたか?

一店舗目ということもあると思いますが、オープンに際してやることが山積でした。しかもそのひとつひとつが熟考しないと進まないものばかり。がブリチキン。の実地研修を受けながら、同時に打ち合わせもしていたので大変でした。研修の合間を縫ってSVさんに相談しながら決めていきましたが、実際の声も教えてくれつつ細かい所まで助言してくれたので安心して進められました。他にも仕入れ、店舗の設計施工、レジ、衛生面、諸々全て、オープンから2年経った今でも信頼できる業者さんを紹介していただけたのが心強かったです。なおかつ、今でも色んな部分を常にブラッシュアップしようとしている。加盟店と共に、より良くしようという想いがいつも伝わってきます。

 
Q. がブリチキン。での目標は?

今までも一貫してやってきたつもりですが、ただただ来て頂いたお客様に喜んで帰ってもらいたいです。そしてスタッフ全員がそれを思っている。守るべきところは守って、変えるべきところはどんどん変えていく。そういった風土を今以上に根付かせていきたいと考えています。今後店舗展開していくにあたって、自店舗が軸となるような店にしていきたいと思っています。

 

gaburi-cho 地域に根強い店舗を運営
関東エリア:オーナーT様

男前コールは大きなインパクトでした。売れるお店はこうでなくては。

 
Q.がブリチキン。に加盟された理由を教えてください

がブリチキン。と出会ったのは、諸般の事情によりサラリーマンを辞めテニススクールを開業し、その後女性用のフィットネスクラブにも加盟し従業員も増えた頃でした。スポーツ産業だけでは将来が不安、会社としては他にも柱が必要と物色し始めた頃でした。まず誌上で知り、近場にかつてない居酒屋業態ができてビックリ。店名のおもしろさもあって「これなら地域の人に喜んでもらえる」とすぐに決断をしました。

 
Q.がブリチキン。経営の秘訣は?

①「全員マネージメント」がモットー。1人1人が店長・経営者になったつもりで仕事をすることを目標にしています。
②「凡事」を徹底する。朝礼、終礼を徹底し、振り返りと次の一手を明らかにすることを日課としています。
③「楽しく仕事をする」。お客様を楽しませると自分も楽しくなり、その逆もある。いまだ道中場それぞれに自覚を促しています。

 
Q.SV や本部のサポートはどのようなサポートでしたか?

①他のFC のフランチャイジーでもあるので比較すると、がブリの場合「密着度」が高い。非常にありがたい。
②人材募集の手法と窓口まで紹介してくれます。それでも今の時代は厳しく、他店での成功例など共有するエリア店長会が重要となっています。
③隔月ごとにSV が訪店してくれます。今後はオーナー面談もルーティン化してほしいです。

 
Q. がブリチキン。での目標は?

①目標を持ってもらう。どんなお店にしたいか、どんな自分になりたいかを言えるスタッフにしたいと思っています。
②店舗の運営を通じ、従業員の成長を助けられる会社にしたいと考えています。
③安心して一生勤められる会社にしたいと考えています。
④会社の柱となって、店舗数の拡大を図れる礎にしたいと考えています。

 

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